本記事は『マジック:ザ・ギャザリング(MTG)』における、「フェッチランド」についてまとめたものです。
EDHにおいてフェッチランドは非常に強力です。フェッチランドを活用することで、基本土地をサーチしつつ、デュアルランドやショックランド、諜報ランドなども容易に組み込めます。特に、土地サーチが重要なEDHの環境では、これらのカードが強力な役割を果たします。
本記事では、「基本土地をサーチ可能なカード」を紹介し、最適な土地選びをサポートします。
また、可能な限り1画面で多くのカードを閲覧できるように工夫し、スマホでもカード名を簡単にコピペできるようにしました。
デッキ構築の参考になれば幸いです。
なお、以下の記事で2色ランドもまとめていますのでそちらも参考にしてください。
フェッチランドサイクル
アンタップイン(1点ライフペイ)










サーチした土地をアンタップイン(自身はタップイン)





サーチした土地をタップイン(1点ライフゲイン)





サーチした土地をタップイン(自身が無色マナを生める)















その他











まとめ
以上、フェッチランドに関するカードのまとめでした。
フェッチランドは多色デッキでは土地事故を防ぐための安定したマナベースを提供してくれます。
また単色デッキにおいても、デッキ圧縮という目的で採用される場合もあります。
他にも墓地肥やしや山札のシャッフル効果など、用途は多岐に渡り非常に強力なカードです。
色々なカードがありますので是非参考にしてください。
なお、以下の記事で2色ランドもまとめていますのでそちらも参考にしてください。
では、よいマジックライフを!
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